Amazon商品検索
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
蒼黒の楔 ~緋色の欠片3~(限定版:「コミカルドラマCD」同梱)
ハートの国のアリス ~The Wind of Midnight~ (講談社X文庫 うA-02 ホワイトハート) (講談社X文庫 うA- 2 ホワイトハート)
クローバーの国のアリス~Wonderful Wonder World~ドラマCD 第1巻
カスタマーレビュー ![]()
PS2で安心!
(2008-10-05)
声優陣は最高、ストーリーも好きだったので大変楽しめました。
サブイベントが回想出来ないのでセーブポイントを作ると・・・足らないですね。
私もクローバーPCでは痛い目見た口ですが、懲りない・・他のもPS2になったら買っちゃうんだろーな〜。
個性はあるが、人に受け入れられる個性とはいえないかもしれない
(2008-10-04)
人気PCゲームの移植作ということでかなり期待して買ったんですが、私には合わなかったようです。大変有名な声優さんが多数出演していらっしゃるので、声優が好きな方で、声優の声が聴ければそれでいいというならお勧めできるかもしれません。
システム
システムは滞在先を選んで、キャラを選択し、好感度を上げるというシステム。先に違うキャラを攻略しないとそのキャラが攻略できない場合があります。イベント数は非常に豊富です。
ですが、シナリオに癖があるため、そのボリュームの長さが鬱陶しく感じることもありました。だんだん作業をしているような気持ちにさせられ、コンプリートするのを今まで乙女ゲームをしていた中で始めて諦めようとしたほどだらだらとしていました。PC版に比べると改善されたという話ですが、それでもつらかったです。
シナリオ
主人公はごく普通の女の子という設定になっていますが私には普通の女の子だとは思えませんでした。なんというか卑屈で、嫌味たらしく流されやすいように感じました。この主人公の性格を個性というならそれは性格の悪い少女を主人公にしたに過ぎないと思います。
シナリオ全体の文も意味のない言葉をつらつらと書き連ねてあって読んでいて疲れました。
ただ、真相ルートにいったときは、彼らがなぜ戦いあっているのか、などの伏線について明かされ、楽しむことが出来ました。選んだモチーフはすばらしいと思うのでシナリオをより推敲してもらえたら良作になっていたかもしれません。ボリュームがいくら長くてももっと読みたい、知りたいと思えなければつらいだけです。
イラストスチル
少し毒のある感じの配色などが世界観にあっていると思いますし、数も多いです。
ただ、絵師さんのレベルは商業的にみるとまだまだなのではないかと思いました。
ネオロマ、オトメイトなどと比べると粗さが目立ちますし、デッサンにも狂いが見られます。
無理に数を増やすのではなく、一枚一枚をもう少し丁寧にかいてほしかったです。
攻略中
(2008-09-26)
最近マンネリ化してきた乙ゲーの中で満足できる作品。主人公がリアルで感情移入しやすく、恋愛糖度がかなり高い。ストーリーが素晴らしく、ボリュームもあり、自信を持ってオススメできる。
しかし非道徳的な所があり、純粋な人や潔癖な人は不快に感じる可能性あり。後内容量が多く、短時間でのフルコンプは諦めた方が良い。
絵のクオリティーは高いとはいえないが癖になり、ストーリーと共に素晴らしく感じる。
QuinROSE、プロトタイプさんにはこれからも変わらず素晴らしい作品を作ってほしい。星五つ
前評判故のこの評価
(2008-09-26)
私は予約時にここに書かれているレビューに散々脅されたオカゲでとても楽しんでプレイができました。
曰く、PC版はバグが多い。
曰く、アリスの性格が暗い。
曰く、スチルが雜。
曰く、作業ゲー。
曰く、イベントが長い。
発売以前のレビューは大体こんな感じの内容で埋め尽くされていました。
しかし、PC版のバグはPS2版には影響ありませんし、アリスの性格なんて好み次第です。
私はリアルにアリスの性格好きですし。
アリスの暴力的な行動も人によっては不快かもしれませんが、読み取りようによってはただのギャグです。
スチルが雜と言われ続けてから見れば、そうでもないじゃんと思います(笑)
確かに立ち絵は手抜き感がありますが…
作業ゲーは作業ゲーですが、ちまちまとした浮気ならクリアに影響はないので他のキャラに会いに行くのもありですし、友情イベントもあります。
キャラ別のイベントは確かに長いですが、2回目からはスキップできるので苦痛は少ないです。
ただ、難点をあげるとするなら2つ。
時間帯と場所が違うと、同じ台詞でも未読扱いになること。
それとエンディング以外のサブイベントを見るためにエンディングを捨てなくてはいけないことです。
1つめの未読扱いは結構辛い。
延々同じ台詞なのに背景が違うだけで飛ばせません。
2つめに関してはCGコンプやイベントコンプ狙ってる人にはかなりのマイナス要素でしょう。
誰かを攻略しながらその人に関係するサブイベントを見る、といった作業が殆どできません。
1プレイをまるごとサブイベントに捧げる…何てことがしばしばです。
とまぁ長く語ってきましたが、人によって好き嫌いが分かれるゲームなのは事実だと思います。
そして、このレビューは普段乙女ゲーをやらない人間が書いたものですので他人とは基準が違うかもしれないことを前提として参考にしていただけたら幸いです。
ヤバイ☆みんなイケてるっ!!
(2008-09-26)
初めてプレイしたけど捨てキャラなし!やる前まではどうかな〜と思うキャラでも声優サンの演技とセリフとシチュにかなり萌えさせられます!ツンデレや年下・ワンコ属性・おじさんなど私はこれには萌えないわってのがあっても大丈夫(笑)絶対キュンキュンできますヨ!恋愛イベだけじゃなくキャラ同士のサブイベもプッと吹き出す面白さ 後、キャラ同士の嫉妬イベはかなりヤバイ やればハマる事間違いなし!声優サンのリアルな吐息や囁きとかも最高デスヨ(笑)



![Validate my RSS feed [Valid RSS]](http://az.rabbit-dog.com/img/valid-rss.png)