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エイベックス・マーケティング
グループ:Music
ランキング:53944
価格:¥ 840
ポイント:8 pt
発売日:2006-11-22
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曲目リスト
1.WON’T BE LONG
2.WON’T BE LONG(Karaoke)
3.WON’T BE LONG(Karaoke for Guys)
4.WON’T BE LONG(Karaoke for Ladies)
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カスタマーレビュー ![]()
オリジナルのほうが良い
(2007-07-09)
僕は個人的にはEXILE & KODA KUMIのファンですがこの曲はオリジナルの方が良いと思いました。やっぱり大人の渋い曲はKodaさんは似合わないし彼女は若い女の子向けに受ける声質とキャキャしたギャルキャラが大人の香りのするこの曲に合わないと思います。多分KODAさんが選んだのではなく会社側がいま売れているという理由だけでExileとくっつけたのでは。なんでもかんでもやればいいってもんじゃないけど現代の人にこの名曲を伝えるには良い組み合わせかと思いました。
日本の演歌的土壌
(2006-12-22)
しばらくの間、倖田來未のファンをやってきたつもりなのだけど、最近はちょっと辛いものがある。やっと、日本にもパワフルなシンガーが出てきたと思っていたのだが、本人が、痩せてやっと売れたなどと(私から見れば正反対の間違いを)繰り返し述べているのを見るとがっかりしてしまう。
本作は、いうまでもなく、バブルガム・ブラザーズの大ヒット曲のカヴァー。私は、EXILEのCDを買ったのは初めてだ。申しわけないが、この作品に、特に強く期待していたわけではなかった。しかし,聴いた感じでは決して悪くはない。最近の黒人音楽系の音作りにはくわしくないのだが、シャープで現代的な作品になっている。ただ、倖田來未の、相変わらずの英語調発音には未だになじめない。これ、変えたらどうかと思うのだが……。
久々にこの曲を聴いて思うのは、結局、日本人はやはり演歌かなあということ。本作は一応レゲエといっていいのだろうが、私などは古くさい世代なので、レゲエというと、いちいちボブ・マーリーから考え始めるタイプである。だが、日本人に受け入れられる曲というのは、結局は演歌(日本的情緒、マイナー・キーetc)なのかなあとやはり思ってしまう。日本の土壌から無理に離れようとすると滑稽さを招く場合があるが、他方、もう少し、異質な要素が日本の音楽や文化、社会で増えていってもいいと思うが……。
avexらしい仕上がり
(2006-12-21)
なんだかなぁ。。。というのが印象ですね。
なんでか、ゼンゼンかっこよくない。
あの下品なまでにギラギラしたMVはいやらしいぐらい主張があるのに、
♪だけだとなんにも響かない。
元曲はかなり古いモノですが寧ろそっちの方がカッコイいと感じました。
元曲を越えられてないとか、そんな話じゃなく
カバー曲として良質じゃないの。
好き嫌いとかそんなやわな話でもなくって、正直ダサぃ☆と思った。
普段の両者のSingleを聴いてる方はわかると思うケド、
本人たち自身のスキルだのなんだのっていう部分に関係なく、
バックの力量だけで整わせて、ちいさくまとまらせて
酷く面白みのないモノに仕上げるという、なんとも鼻につく手法。
いわゆるキャッチーってヤツ?
今回も見事にそんな感じで
消費用の音楽を、
モノの良し悪しもわからないガキ共に供給しつづけるavexらしい仕上がりDESU☆
それにつけても
倖田來未にしても、EXILEにしても
会社のプロモーション力のみでここまで来たくちだからねぇ。。
楽曲としての価値やgrooveを求めるほうがおかしな話なのかもね。
(苦笑。。)
うーん…
(2006-12-03)
曲自体どこかのクラブでチャラチャラした若い人が好き勝手に歌っているだけな気がしますし、何が言いたいのかサッパリです。
大体両者とも自分が自分がって感じで歌っててコラボした意味があるのか疑問でした。
これほど何も感じなかった曲は久し振りです。
人気があるからってなんでもやればいいってもんではない。
(2006-10-25)
ラジオでかかっているのを聴いて驚いた。
両者とも「レコード会社の命令」って感じだから仕方ないとは思うが、いくらなんでもムリがありすぎるだろう。
何を伝えたいのかも全く分からない。
別に2アーティストともそんなに特別な思い入れがあるともあまり思えないし。



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