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アイテム詳細
エイベックス・トラックス
グループ:Music
ランキング:23685
価格:¥ 2,993
ポイント:29 pt
発売日:2006-02-15
通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Good day,Sunshine
2.Everlasthings
3.Where to begin
4.You&me
5.Precious
6.As it is
7.Urbanature
8.Signal Theta
9.Life signs again
10.Be ever wonderful
11.One Nation
12.ENGAGED'06
曲目リスト2
1.EZ DO DANCE(meets KEIKO)
2.Silver and Gold dance(meets T.M.Revolution)
3.survival dAnce~no no cry more~(meets BoA)
4.TRUTH'94(meets Tomiko Van)
5.CRAZY GONNA CRAZY(meets AAA)
6.masquerade(meets Youki Kudoh)
7.Overnight Sensation~時代はあなたに委ねてる~(meets Goro Kishitani&Yasufumi Terawaki)
8.teens(meets AYUMI HAMASAKI)
9.BRAVE STORY(meets Every Little Thing)
10.JOY(meets Koda Kumi)
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カスタマーレビュー ![]()
あ、待っててよかった
(2006-07-02)
久々のアルバムというコトで、それまでの長期に渡る期間に
ファンが募らせていた、TRF欲的なモノをキチンと満たせてくれる
ようなモノなのかとてもドキドキでしたが、
それはこのアルバムをプレイヤーにセットしたと同時に
ドキドキは安心感に姿をかえ「あ、待っててよかった」
という気持ちがすばやく芽生えました。
そうつまり要は相当さいこーっ!
こんな傑作いきなり出してダイジョブ?って感じ。
曲やボーカルの質を置いとくとしても、アルバムの空気全体から
滲み出てくる、どうしようもない勢いや言葉にしがたいエネルギが
あふれてあふれて興奮せずにいられまい。
1曲目から↑age age↑なgood day,sunshineで幕をあけ
全体的には上げ上げながらも、メリハリを効かせて
ヴァリエーションとトータル性を兼ね備えていまして
そこにはyu-kiのボーカリストとしての器用さと技量が
そうさせているのだと思います。
歌詞や曲など、他のライターが手がけているモノが殆どですが、
それでも間違いなくコレはTRFのアルバムだ!といえる一枚です。
そして気になるDISC2ですが、質が高く面白い試みも見られます。
浜崎は普段の鼻につくvocalは抑え目でなんとも言えずかわいい☆
AAAは若さを全面に押し出して、キラキラ感と若々しい勢い
を感じさせるかなり軽快でアッパーなナンバー。原曲よりキーが
低めなのでカラオケ用にもおすすめ。しかし8人組の割りには
メインの男子女子1名ずつの存在感しかかんじれずに、
その点では微妙かも。
伴ちゃんはしっとり、こうだくみは粘りつくようなハスキー声が
際立ったシンプルなバラッド、ボアはノリノリだし。
地球ゴージャスはちょっとお遊び感覚が強くて、ちょっと。。
TMRはなんとなくモノ足りない人選のなかでいい具合に主張。
とにかくそうとう↑あがれるので↑、聴いちゃって☆
結局のところ・・・
(2006-04-05)
5年という期間でガラっと変わってしまった周りの力量にイマイチついていけてない感じ。
#9辺りが顕著なのだがこのくらいの曲ならもっと凄い出来映えにしてしまう歌い手やクリエイターが多くなってしまった。
富樫曲以降もそうなのだが小室の象徴として以上の成果が出ていない。
これで倖田のjoyやBoAのsurvival dAnceが来たりしてるからただひたすらに見劣りしてしまう。
トリビュート盤とセットにする事でtrfへのトドメを刺そうとしてるんじゃないかと思うような内容でした。
ActAA絡みとELTがキツいので☆は2つ。
リスタートの意気込み
(2006-02-19)
TRFとしてのリスタートへの意気込みの様なものを感じられる一枚です。
Disc1はノリのいいダンスビート。まさにTRFという印象で、仕事前に車の中で聞きたいと思う様な曲がそろっています。
Disc2は、歴代のヒット曲が豪華なゲストたちの手でさまざまな形で蘇っていて、TRF世代の人にも、今までTRFを知らなかった人にも聞いてほしい仕上がりになっています。
まさに質も量も。買ってよかったと素直に思えました。迷っている方は是非!
自信を持ってお勧めします!!
(2006-02-19)
"去年はDo As Infinityが解散し、とても残念でしたが、TRFは解散していなくって本当に良かったです。どの曲も素晴らしい良質のPOPS!!こういう明るい音楽最近少なかったですからね。好きなのは1、2、3、4、9、10、11、12ですが、特に2の独特なコード進行が快感です!体が自然と動いてくる(*^^)vとても幸せな気持ちになれる。つまらない気持ちを吹き飛ばし、このCDを聴きながらPOWER充電。今年は明るく、良い年になるような気がしてきました。DISK2、3はこれから楽しみます。みんなにもぜひ聴いてもらいたいCDです"
TRFらしい名盤の登場!
(2006-02-15)
一曲目から、TRFさ満点ですね。
一番脂の乗っていた『dAnce to positive』あたりを彷彿させる
曲順の心地よさに、安心して、時間を忘れて聴き込む事が出来ます。
個人的には、KOOちゃんが手腕を発揮した#8から、
TRFの7年間の悩みと新たな決意を表した名曲#9への流れが心地よいです。
あと、先にシングルカットされた楽曲の#3もオススメ!
典型的なTRFの楽曲で、心底楽しめます♪
トリビュートに関しては、本当にTRFと付き合いのある方々や
昔からファンの方々が参加されているようです。
Disc1収録の#12は、TRF初のセルフカバー曲で、
この曲からDisc2に移行すると、ストーリーは完全に繋がります。
通常盤はDVDが付いていませんが、その分お求め易くなっています。
先行シングル『Where to begin』が気になった方で、
少しでも安く購入したい、と言う方には、こちらがオススメかもしれません。
ファンはコレクターアイテムとして購入しても良いかもしれませんネ。
私は、車載用にこちらを♪



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